忌わしき現実から、楽市が勇ましく逃避する日々を、綴る。
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学校帰りに寄ったコンビニのユニセフ募金箱に、一円玉と誤り、百円硬貨を入れた。
明日の化学のテストに報われないと、割に合わないぜ。

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テスト期間恒例昼夜逆転スタイルに成功。明後日からテストである。この前、入学してからの成績が総じて記された通知表が配られ、それを確認した僕は酷く焦っている。
せめて今回は人並み以上の成績を残さないと若干不味い気がしている。


さて、昨日は同校と他校の友人などに昼から夜にかけ勉強を教わる。共に入浴施設へ赴き入浴後も教科書に向かう。帰宅後、深夜から明け方にかけても然り。
頑張れ,俺。


そして、俺はこれを機会に勉学を習慣化することを誓うよ。もう幾度目かの誓いか記憶にもないけど、誓うよ。
最近中学生の妹が阿呆みたいに成績あげてしまって、僕の立場がないんだよ
 最近出会い系宣伝目的のスパム? コメントが多い。
 IDから同一の発信源ではないことが分かるので、このブログがどこかに晒されているのではないだろうかとか思っている。
 だから、お前ら。俺の異性関係を心配してくれるのは在り難いが、これだけは言っておく。
 俺は絶対に出会い系の誘惑なんぞに屈しない!
 三次元なんかに屈しない!
 いくらスパム飛ばしてきても、負けないんだからっ。



 テストが怖いので、更新が滞ると思います。あと一週間。
 やることが多い。
 友人から借りたコミック「大きく振りかぶって」全巻の読破、友人から借りたDVD「パイレーツオブカリビアン」全巻の鑑賞、その他ダビングだけして観ていないDVD数本の鑑賞、睡眠、図書室で借りた本「夢十夜」の読破、睡眠、再度借りた「ぼくらの」の読み返し、溜まる書物の読了、妄想もとい想像力向上のためのイメトレ、蟲師新刊の探索、睡眠、安静、睡眠などなど。
 まったく、やることが多い。多忙極める高校ライフを生きる俺、格好良くね?
 そういえばテストも近いね。
 うん。
 イケメン同級生からチョコを貰った。
 アッー。
 ウホッ。



 ニコニコ動画で「歌ってみた」の投稿に夢中な、根暗なのか陽気で積極的なのか判断し辛いカカシ氏宅にお邪魔した。大して、目を見張る歌唱力があるわけでも、下手というわけでもない凡庸なカカシ氏の動画は、ゆえに特に面白味のあるものではないので、次は俺が歌詞弄って「替え歌」で勝負しようか、って話が出た。でも面倒くさいから、このままパソコンの前から離れたくないし部屋から出たくないとも思っている。
 皆、知ってた? ニートって周囲に恵まれた上で、自らの思想に恵まれていない限り、なれないんだぜ。
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小さな広告代理店に勤める僕は、学生時代に事故で失った恋人の習慣だった「五分遅れの目覚まし時計」を今も使っている。その五分ぶん、僕は社会や他人とズレて生きているようだ。そんな折り、一卵性双生児の片割れ「かすみ」と出会う。かすみは、双子であるが故の悩みと、失恋の痛手を抱えていた。かすみの相談に乗り、彼女を支えているうち、お互いの欠落した穴を埋め合うように、僕とかすみは次第に親密になっていく―。
 著者の描く人物はどれも了見が広く、個性や難はあるものの、人格者のようにみえる。それが物語りにプラスの影響を与えているとは一概には言えないけれど、彼らが織り出す世界だからこそ、魅力がある。
 恋愛小説、と一言では言えないかもしれない。なくなっていった恋人たちに、勿論各々個性や魅力はあるのだけど、主人公にとってはどれも同じ位置の同等の存在のような気がして、どこか一貫した存在にみえてしまう。一人称だから、恋愛描写が主人公の理性的すぎるフィルターを通るわけなので、どうしても彼らの関係性がどれも薄弱にみえてしまう。 
 それでも、やっぱり〝読ませる魅力〟というのが所々の描写や人物にあって、導かれるラストもやっぱり素敵で、面白いんだよなぁー。ノルウェイ読んで思ったのは、著者ってとても村上春樹っぽい。

同級生女子「ねぇねぇ松市」

松市「あ、はいwwwwwwっうぇww」

同級生女子「なんか頂戴」

松市「ぐしふっwwwぷひゅっww」

同級生女子「明日、バレンタインだから、何か頂戴よww」

松市「ぶはww無理っすwwwぐふっww」

同級生女子「えー、チョコ頂戴よー」

松市「ぐふっwwwありえないっすwwwwwwぐふっwwwぷほっww」

同級生女子「なんでよー」

松市「お前、無理っすwwwww意味不wwっすwwwぶはぅ」

同級生女子「ちょwwぶひゅww」
松市「っうえwwwっうぇwwwこんなwwフラグいらねww」
同級生女子「ぶひょっwwちょwwwなww」
松市「きもwwおまっwwぶはぁうぇえww」
同級生女子「あばばばばbbbbwwwww」
松市「bひょwあswwwzわせdrftgyふじこpww」




 あの子、俺よりキモイと思う。
 ほんと。あーーー。
 バレンタインが近い。
 偉人の命日に性欲漲らせているんじゃねえ、とか、チョコレート会社の陰謀に翻弄されるんじゃねえ、とか、もう何も言うまい。
 仮に、あの実に個性的な容姿をした女子から貰ったらどう対応しよう、とか杞憂に浸る自分に自己嫌悪。
 とりあえず、明日は午前授業らしいので、同級生に付き合ってカラオケに赴くか、早々に帰宅して睡眠に費やすか検討中。


 図書局の先輩に、どういうわけか目をつけられている。悪い意味で。
 図書室の扱いが悪いとかで、僕を含める同級生数名の名前がブラックリストに登録されているらしい。おいおい、待ってくれ、俺はむしろ良き利用者だろうが、図書局への入部迷っていた後輩に対する対応か、それ、おいおい、頼むぜ先輩。
 少なくとも、僕個人には一切の非はない。同級生共の図書室への扱いがよろしくないことは認めるが、僕は一切関与していない。もっと言えば、その先輩もおかしい。若干社会不適合者のようにみえる。現実を生きている人間の趣味としての読書、ではなく、現実に生きる居場所がないので、仕方なく読書を自らの現実にしているタイプの人間である。稀にみるのだが、そういう傾向の人間は図書局を名乗らないで欲しい。放課後は黙って市の図書館へ足を運んで頂きたい。
 まったく、弱ってしまう。色々。
 訳あって北海道三大都市の駅前を一人でぶらぶら。
 孤独にも負けず、尿意にも負けず、本屋を巡る。
 某アニメショップで店員に書籍の案内を頼む自分は、とても強い男の子。
 熱心に二人がかりで、しかし少しも迷惑な素振りをみせない店員に恋をした。春到来。

 昨日は鶴氏と後輩に誘われ、鶴氏宅に。
 軍人になって射殺しあうゲームに興じるも、勝手が分からず一方的に撃たれ続ける。
 自分は一生文民でいいと思った。

 明日も休み。
 嗚呼、休み。なんだか、色んなものを休んでいる気がする。

 ネガチェンコミック版、展開早杉ワロタ。
 コミック低俗霊DAYDREAMオワタ。やっぱこの漫画、俺好きだったんだなぁって改めて確認した。
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鬼才モリミが放つ、キュートでポップな片想いストーリー!
「黒髪の乙女」にひそかに想いを寄せる「先輩」は、夜の先斗町に、神社の古本市に、大学の学園祭に、彼女の姿を追い求めた。二人を待ち受けるのは奇々怪々なる面々が起こす珍事件の数々、そして運命の大転回だった!

 これは愉快。
 その独特な文体と、独特な世界観と、独特な人物達のマッチは秀逸。二視点での一人称という形での進行が、この物語の魅力を尚引き立たせる。こういった古めかしく綴られた文体で、奇妙でユニークな、しかしどこか暖かさのあるストーリーを織り出すというギャップが面白い。極端に抽象的な印象を述べるなら、ジブリで今敏にアニメ作らせた感じ?
 こういう文体で現代ファンタジーのような小説が書かれているわけだから、少なからず肌に合わないという人もいるだろうなぁとは思いました。レトロな文体なのに、現代ファンタジーというギャップに、大抵は惚れると思うのだけど。
 アマゾンレビューで幾つか目にしたのだけど、確かに余韻はない。というのも、主観が読者に語りかける場面があるため、読者がこれを一つの純粋な物語としてみることが出来なかったり、心理描写に深長さがないから感情移入することが出来なかったりという理由からと思う。断っておきたいのは、勿論それが汚点ではなく、これはこういう形を前提とした物語だというです。
 森見さんは初見ですので、近々他の作品も読みたいと想います。楽しめた。
 今日、学校で漢字検定とやらが実施されたようだけど、驚いたことに学年の四分の一も受けているらしい。大体、準二級から受ける人が多いみたい。準二以上でないと、大学入試の内申書に書いても有利に成り得ないみたいだし。
 ていうことで、どうせ暇だし、語彙力の足しにもなりそうだし、俺も受けてみよっかなぁとか思ったり思わなかったりしている次第です。
 でも、お金かかるし、簡単ではないだろうし、面倒だし、このまま部屋から出たくないなぁとも思っています。
 みな、知ってた? 引篭もりでニートって勝ち組なんだぜ?
 正式名称を知らないけれど、スキー場には意図的に作ったのか妙に凸凹なコースがある。波を繕ったような雪面をしたコースだ。
 並の高校生ではそこをまともに滑りわたることなど到底叶わず、凸凹に遊ばせ、足をとられ、下手をすれば無残にもずっこけてしまうわけである。
 つまり並の高校生である僕たちは、転んでばかりだった。
 いやね。出来る限り安全に走っていた僕はその凸凹に足をすくわれることはなかったんだけど、稀にジャンピングコースってのがあって、僕みたいな技術もないくせに蛮勇だけ溢れるようなやつは、ついそこに足を踏み入れて、そして派手に転んでしまうわけ。それでも臆病な僕だから、自らが転ぶと確信した瞬間には、空中で受身の体勢に入って、スキーを接続された両足を天に突き上げて転倒するわけ。スキー板が衝撃で足から外れないように。で、そのまま背中を雪上で転がし、丁寧に両足のスキーを雪上に戻して滑り始めるわけ。その見事さたるや、転倒と同時に滑り出す姿がまるで、わざと雪上で前回りをしたのだと認識されるほどのものである。
 危険だし、格好悪いし、笑われるので、皆素直に転ぼうね。

 冗談ぬきで思うのだが、スキーとは転ぶスポーツだ。
 本当に面白い。爽快に風を切り雪上を駆け抜けるよりも、爽快に風に煽られ雪上に足をとられる方が何倍も面白い。その興奮、桃源郷の如し。世界観が変わるぜ。複数人いないと虚しいだけだけどな。


 さて、明日は筋肉痛だ。
 ネガティブハッピーチェンソーエッヂの漫画版が今日訪れた店になかった。恐らく、道内自体に輸入されてきていないものと思う。死んでしまえ、孤島の北国。
 たとえば、仲間内では盛り上がるようなローカルネタは日々多々発生するのだけれど、ネットを通じておおよそ見知らぬ方々に提示できるようなネタは中々発生してくれない。
 あるいは、仲間内でも、そしてネットでも提示できないようなネタも極稀に身の回りや自らに発生することはあるのだけれど、もちろん、だからこそ公にすることは出来ない。
 最近レンタルしてきて映画をよく観るのだが、数が多すぎレビュ-する気にもなれないし、大概がハリウッドの有名どころで、今更レビューする必要すらもないようにも思える。強いていえば、ダイハードの四作目は手の込んだ映像を用いた大掛かりなコメディだった。
 


 つまり、ここに書くことがないわけだ。
 あ、強いていえば明日またスキー学習がある。ろくに聞きもしない教師の講義を前に卓上に伏せ続ける毎日よりは、スポーツに勤しんだ方が有意義な気はするのだが、それでも面倒であるには変わりない。
 現国とOCの時間は教科書も開かず読書ばかりしている。前者に至っては絶対黙って読書していた方が国語能力養えると確信しているのだが、別にそういった観点の意図があって読書しているわけでは勿論ない。
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里香の手術が終わった。手術直後、主治医夏目の口から放たれた言葉に、僕は戸惑う。そして訪れたのは、生ぬるい日常だった。あまりにも当たり前で、捉えようのない日々。戸惑う僕に、新たな現実が迫ってくる。もう里香には会うな、邪魔なんだよ、おまえは―。一方、その宣告を下した夏目は、ずっと僕を避けていた。ヤケになった僕がバカ騒ぎを繰り広げる夜、ヤツは亜希子さんに自らの過去を語りだす。それは失ってしまった者と失おうとしている者の思いが交錯する夜だった。橋本紡&山本ケイジが贈る、大好評シリーズ第四弾。
 夏目の過去と主人公の今が投影された作りになっていて、これは僕の好きな技法。
 友人司の兄貴の登場理由とか、そういう小さな遊び心的な著者の発想が好き。
 でもやっぱり、たった数ヶ月の出会いで人生を共にすることまで決意するのってどうなんだ。例えば映画タイタニックのように短い期間内に濃密な接触が描かれているのなら話は別だが、今作にそこまでの印象は覚えられない。まぁ価値観の問題といえば、それまでのことだけど。
 ところでシリーズものの、特にこういった一貫した作りの物語のレビューは、一冊ごとに行うものではないような気がする。何度も同じことを語ることになりそうだから。
 ていうことで、これまで。
 最近描いている小説の話と設定がほぼ同じで(もっとも、設定自体はこれを知る前から考えていたものだけど)、〝二次創作による習作〟とか言われても悲しいので、オリジナリティで類似点を潰していこうと思っている。ということを、最近の日記で明示したね。。
 嗚呼、僕らの幸福は最も身近で、遥か遠く離れたところにあるのだった。
 手を伸ばしても届かず、しかし伸ばさずとも、そこにあるのだ。
 いくら懇願しようと注視しようと、しかし決して目には映らず、しかし常に僕らの視界に映るのだった。
 それは常時そこにあり、しかしおおよそ僕らに触れることは叶わない。
 嗚呼。人生は短く、しかし厚く、また太く生きよ。
 それを幸福でなくして、なんと呼ぼう。

 人は誰しも幸福を求めています。
 幸福という光景が誰しも愛おしいはず。
 つまり、それを描いた物語を、きっと大衆は好むわけで、だから僕はそれについて描き続けよう。
 大衆を意識してのことでなく、僕がただそれについて描きたいから。
 描いた世界を妬ましく、あるいは滑稽に思われても不本意なので、平凡に垣間見れる幸福を描こう。今は。

 うん。なんか宗教勧誘みたくなっちゃった?
 サッカー部ウエキと、野球部ダンゴと、赤い坂氏とで、カラオケへ赴いた。
 無理してGREEEENやらRADやら歌ってみると酷い目にあったので、少し古めのクレヨンしんちゃんの主題歌をいくつか歌ってみたのが、それでもやっぱり酷い目にあった。いざ歌うとなると、いまいち音程がつかめないのだ。普段聞いてばかりで、すっかり曲調を覚えた気でいたが、いざ実行に移ると中々うまくいかないものだ。なにごとも。そうして、結局アクエリオンに落ち着くのだった。
 レンタルしたDVDの返却と貸し出しをして、解散。

 帰りに電車内で中田氏と会う。そういえば、昨日夕方から彼はうちへ訪れ、いつか買った美少女ゲーム攻略に一緒に勤しんでいた。あと三人の攻略で全攻略だぜ。
 
 PS アニメ版スパイダーマンが三年ほど前に深夜放送していたのだが、あれが面白い。最近はニコニコで再び鑑賞している。 
 小説をかくのは、やっぱり難しい。
 ときが経つと経つだけ、世に出る創作物の量は増えるわけだから、酷似する作品のないストーリーを作るだけで骨が折れてしまう。
 げんに僕が今かいているものは、設定が酷く「半分の月のぼる空」に似ている。
 比較的軽い症状で入院した少年が、重い病で闘病生活を送る少女と出会う、病院でのボーイミーツガール。
 この設定は「半月」を知る前から考えていたネタで、僕はある日、そのネタと類似した作品がすでに世に出回っていることを知り、随分前にそれを読んだのだった。地方のこちらでは放送してはいなかったが、アニメ化やドラマ化なども終えている知名度の高い作品だ。
 読んでしまったものだから、「影響されていません」と断言するわけにもいかなくなってしまう。だって読んで、面白い、と思ったんだから。まだ、三巻までしか読んでいないけれど、それでもだ。そりゃ展開やメッセージ性、その他は勿論異なるけど、本筋はかぶっているわけだ。
 韓国じゃあるまいし、「これパクリじゃね」と指摘されても、なんともない顔なんてできない僕なわけだから、とりあえず類似点をできる限り潰そうとは思う。
 でも本筋がなぁ……。
 創造ってのは難しい。
 僕は思うのだけど、基本的に「オリジナル」という言葉は世界にありえない。
 あらゆる何かになんらかの影響をうけた上でしか、人は発想できないはずだ。
 それが今回のように、同じ土俵の上のものだと中々困ってしまうものだけど。

PS 親の用事に付き合うということで、トミー家での宿泊企画を断ったもの、今朝起きると親においていかれていた。結局予定のなくなった僕だけど、今更彼らに加わるのも億劫なので、みていないDVDでも鑑賞して今日を過ごそう。
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