忌わしき現実から、楽市が勇ましく逃避する日々を、綴る。
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 ある日の休み時間での会話で、ちょっと面白かった瞬間。
 
 経緯ははぶきますが、級友ユニーク顔面議長ネズミ男氏に、
「お前ら知らないのか? 世の中って案内理不尽なんだぜ」
 と述べたところ、見事二人同時に、
「知ってるよ!」
 と少し怒り気味に返答したのでした。

 声を揃えてそう答えるところから、二人はきっと僕なんかじゃ想像し得ない、無情な世の理に弄ばれた過去を持っているだと思いました。 
 容易く大して実感のないことを口にしてしまい、なんか反省しましたよ。
 頑張れ、二人とも。
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 演劇同好会の実質的活動は十月初めからということですが、それまでに行えることは行おうということで、現代舞踊とやらを演劇の参考目的に放課後、鑑賞してきました。丁度市内で講演されていたようでした。舞踊が本当に演劇の参考になるのかイマイチ分かりませんが、三年生の女子部員の方がその関係者の方にツテがあるようで、有料のところ無料で鑑賞できました。まぁタダならそれに越したこともあるまいと思っての参加でした。といっても、部員約二十名のうち、足を運んだのは十名を切っていました。その殆どが馴染みの同学年男子でした。そりゃ、現代の高校生が日常から離れた文化的なそれを、率先して観ようとは思えないでしょう。

 鑑賞後の感想。
 むずかしい。
 身体全体を震わせ踊っている彼らをみて、一体なにを表現しているのかイマイチ分かりませんでした。あるいは、別になんの深い意味もなく、ただ適当に四肢ばたつかせてるだけじゃね? という考えも頭を過ぎりましたが、それにしてはあまりに意味ありげな動きが多く……。せめて解説が欲しいところでした。
 ほとんど全裸の状態で役者さんは踊っているのをみて、空気というものは大切だなと思いました。
 プロの舞踊である、という固定概念からくる空気が舞台にあったからこそ、あの舞踊を平常心でみてられたのです。その空気がなければ、僕は腹を抱えて笑っていましたね、きっと。ほぼ全裸の男が意味不明なダンスを踊る光景ほど笑えたものはないですから。
 僕は寝起きが悪いもんで、毎朝相当精神的苦痛を強いられています。起きるのに。短時間で深く眠れ、寝起きは爽快な睡眠方法を知っておいでの方は、ご連絡ください。切実です、まじです。
 
 さて、今日は放課後美容店へ行きだらしなく伸びた髪をすっきりさせようかと思っていたのですが、地元の友人のパソコンの調子が悪いということで、そこへ向かうのをやめ、友人宅へ。といっても、ぶっちゃけパソコンやネットに詳しいわけでもない僕です。
 どうやらホームページが、ヤフーから見知らぬ異国サイトにリンクし直されていたらしいので、普通にインターネットオプションをいじって修正。しかし、何度ヤフーのURLを入力してもホームページにリンクされるのはその異国のサイト。思っていたより単純な原因ではないようでした。
 ちょっと悔しかったですが、面倒臭くなったので帰宅。(修正方法に覚えのある人は、ご連絡ください)
 久しき友人カカシ部活動は久々に休みということで、そいつとほのぼのコミック読んで過ごしましたとさ。
 こういうぱっとしない日があってもいいよね、たまには。
 まぁ実際、人生の殆どがそんな感じだけども。
 どうも、しばらくぶりです松市です。
 時間や気力のない日々が続き、最近はパソコンを立て上げてもサイト類に一切触れずにいました。
 さてここ何日間か、一体自分がなにをしていたか振り返ってみましょう。

 八月二十日(月) 始業式同日の学力テストに伴い徹夜明け。明日に控える二日目のテストに向けて、引き続き徹夜。

 八月二十一日(火) テスト最終日。連日の徹夜に伴い、放課後は朝まで睡眠。
 
 八月二十二日(水) しばらく休ませていた脳みそを、徹夜で使用したためか疲れがとれず、また睡眠で一日を終える。

 八月二十三日(木) 演劇同好会団長ハシモト氏と会の今後についてや、取り組もうと考えている舞台についてメッセで議論。ネットから拾ってきた脚本の脚色を頼まれ執筆。

 そして、今夜、他校に通う地元の元同級生と健康を目的にランニングをしてきたところであります。
 たった数日のことですが、随分と久しくネットを開いてるように思えます。こうなったのもテストのせいなのです。とりあえず、今後はきちんとノートにらくがきなどせず真面目に授業に向かいたいと思いましたね。
 夏休み前に、数学の小テストを名前すら書かずに、まったくの白紙で提出し見事ゼロ点をとったことがあったほど、授業にまったく耳を傾けていない僕でありますからね。(決して教師への反抗ではない。授業をまったく聞いていなかったため、公式がまったく分からなく問題が解けなかったのと、名前を書き忘れたのが重なっただけ)たったの二日間で五教科すべてに追いつくのは骨が折れました。いや、ぶっちゃけ追いつけきれてませんが。
 明日始業式と同時にテスト。
 宿題は捨てた、一夜漬けで勉強します。
 後悔の念をここに記すつもりもありません。
 昨日、勉強と称して地元の友人宅に宿泊したのが間違いであるという分かりきったことを改めてここに記すつもりもありません。
 勉強します。
 きっと。
 宿題消化を目的に同高校の同級生と隣町の図書館へ、地元に帰宅後も他校の元同級生と地元図書館で宿題消化。
 このパターンを三日間ほど続けているのですが、やはり同級生と集うとどうしても手元のプリント用紙に目がいかないものです。雑談などで無駄に一日を終えています。

 それにしても、猛暑が続きました。
 異常気象もいいところ、北海道を北国とするのも昔の話ですね。 
 今日から猛暑も終えたようで、過ごし易い環境は明日からも暫く続くようですね。安堵安堵。
九月から活動予定の演劇同好会の「補佐会議」とやらに参加してきました。
 学校に集合し、そのまま団長ハシモト氏の自宅へお邪魔しました。まだ部室も設けてないので、滞在地がないのです。
 ハシモト家では、主に腹筋や背筋をしていましたね。
 それというのも、同好会活動の練習に発声の向上を目的に筋トレを導入するということで、腹筋・背筋の適切の回数を決定するため僕ら自らが実験台となって平均値を求めていたのです。久々の運動ですので、筋肉痛です。
 どういうわけか、団長に「俺達演劇同好会を舞台にした物語を連載式に書いてくれないか」とも頼まれました。HPにアップするようです。すでに同好会HPを作成しているのだから準備がいいものです。
 しかし、ぶっちゃけ演劇を舞台に小説を描くなど、自分でも無謀と思っています。長編執筆経験すらないのに、(大抵途中で断念するため)舞台を決定された上で執筆を強いられれば、そりゃ無謀でしょう。しかも舞台が演劇て・・・・・・。

 まぁ、そうですね。
 今日最も面白かったのは、ハシモト家までの道のりにあるコンビニに、このような自動車が停車していたことですかね。キャラクタの元ネタがイマイチ分かりません、パソゲかなんかでしょうか。
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毎日、毎日、暑くて、暑くて、

パソコンを起動する力もわきません。

明日は、同好会会長と各学年補佐、計六名が集合し、同好会設立についての打ち合わせをするようです。

めんどいです。

休み明け同時にテストも待ってます。

結果は目にみえてます。

テスト勉強以前に、宿題が終わりません。

あーー、

暑い。
最近、理由のない疲労感からPCを立ち上げることすら危うくなってきています松市です。

 八日はトミーと、偽Q宅に宿泊しました。
 カラオケの帰り、ロケット花火放りなげながら夜の道を自転車で走り偽Q宅へ向かいました。途中、雨が降り出すものですから、もうベチャベチャ。翌日九日は帰宅する際、濡れた靴をかごに置き、裸足でペダルをこいでましたよ。行きかうの人々の僕を見る目がとても気になりました。流石にアスファルトの上を裸足で徒歩するわけには行かないので、濡れた靴が生む不快感を少しでも和らげるため、かかとを踏んで過ごしました。よってマイシューズはもうへろへろにくたびれています。
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 偽Q宅では主にトミーの乳首を偽Qといじりながら過ごしました。
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 さて今日は地元の友人四名ほどと宿題消化に図書館へ。
 気づけば友人の一人が持ってきてくれたコミックを読んで夕方になってました。
 たまりにたまった宿題がとても怖いです。始業式ラスト三日辺りで必死な思いをして宿題に手をつけだすちびまるこちゃんのような例年の自分の姿を想像すると、嘔吐しそうになります。
 ということで、宿題の消化を目的に偽Q・トミと図書館へ。
 

 ……一時間後、ツタヤのスロットで遊んでいる自分に気づく。

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 こりゃ、びっくりしましたね。
 図書館で机に向かって宿題をしていたと思ったら、いつのまにやらスロット回しているんですもの。
 といっても、俺は彼らのスロットをみてただけ。ギャンブルの類、あまり好きじゃないのです。知識も皆無です。
 よく分かりませんが、そこで稼いだコインは一つにつきレンタル一本が無料になるようです。一時間ちょっとでコイン四枚稼いだ彼らから、二枚のそれを奪い、無料でDVDレンタルしてきました。
 しめしめ。
 4日、5日はニートのような生活を送っていました。
 生活スタイルは完全に夜行型。午後一時に起きると、宿題もろくにせずに、布団から出ることもなく古本屋で溜め買いしたコミックにふけり、それに飽きるとネットの海を漂い、ふと気づけば明け方、やっと就寝。
 最悪に不純な一日を過ごしていました。
 しかし今日は午前十時前に起床、朝から親に連れられ買い物。その後は岩盤浴なるものに足を運んだりと、ニートスタイルからは脱出。二日ぶりに人間の生活を営みました。
 やはり僕には予定、が必要です。
 多少なりと束縛が必要なのです。自らの動きを多少なり決めておかなければ、僕はまったく無意義な行動しか出来ないのです。いえ、正確にいえばまったく行動しないから無意義になるのです。

 つうことで、明日は偽Q・トミなどと高校付近の図書館にて宿題消化に励む予定。

PS 岩盤浴、すげーのな。身体中に浮き出てくる水分が蒸気だか汗だかわかんねーよ。
 さて、突然ですが私松市は演劇同好会への入部が決定しました。
 よくつるんでいた同学年の帰宅部男子の結構が、入部の意思を表明したので、なら心強いかなと思っての入部です。トミーも偽Qも店長も僕に続いて入部しています。
 さっそく昨日、学校では集会のようなものがあり校舎の玄関前に集合しました。同学年帰宅部の馴染みもいれば、知らぬ顔の先輩方も多くおりました。ほとんどが女性でしたね。中には学校祭演劇にて同じクラスにして連合だった身長172cmのヒロイン役「刹那」と、演技指導を担当していた二年女子ウチダさんの姿もありました。
 まぁそうして玄関に腰かけて夏の風に吹かれながら一向に現れない同行会長の姿を待っていますと、刹那とウチダさんが唐突に
「きゃあああああああああああ」
 などと叫びだします。
 何事かと思い、僕らと少し距離をおいた位置に佇む二人に目をやってみますと。
大魔王様からの言伝だわ! 皆きいて」
「なになに、『諸君今回はわざわざ集まってくれてありがとう。私は同好会団長ハシモト大魔王だ、諸君たちにはわざわざ玄関前に集まって貰ったが私は疲れている。一年三組の教室まで悪いがきてくれ』ですって!」
あっ、あそこをみて!」
大魔王ハシモト様だわ!!」
と、校舎最上階に向かって指を差す刹那。
 そこには同好会長ハシモトさんの姿が確かにありました。
 箱ジュースを口にしながら、笑顔でこちらに手を振るその姿をみて、投石してやろうかと思いました。
 まぁ要するに寸劇を事前に用意していたようですね、この三人。しかし即興でそんなことしても盛り上がるはずもなく、刹那は劇団に入団しているくらいですので演技力もあります。その高い演技力がむしろ仇になり、なんだかとても恥かしい状態になっておりました。
 痛すぎて痛すぎて、そんな寸劇をする二人を僕達は直視できませんでした。

 それにしても濃いキャラが集まったものです。
 女優志望という無謀な方もおれば、学校祭で頬にペイントし、コミック・Dグレイマンのキャラクタのコスプレをしていた先輩の姿までありました。そういえば、トミーも確かお笑い芸人志望でしたね。
 二十人ほどの同好会メンバーが集まったわけですが、その中から同行会長ハシモト様の補佐を各学年二人ずつ選出するということで、どういうわけか刹那と共に僕が選出されてしまいました。どうも補佐の松市です。
 昨夜は遅くまで会長様とメッセでチャット会話をしていたのですが、このままでは僕監督になりそうです。といっても今年来年は三年生の監督をやらせてゆく方針ではあるようですので、僕らの世代が中心に回ってきた頃の話ですね。
 さて、距離にして60キロメートルほどでしょうか。我が田舎町からそれだけの距離を有する、とある土地で寮生活を送る同年代の高校生三浦マミ氏という方がおります。
 二年程前にアマチュア作家が集うとあるサイトの投稿板で、彼のことを知ったと記憶しています。前置きを長くするのは避けたいので端的にいいますと、マミ氏とは割合近い地域に暮らしているだけあって親近感のある、そして互いのサイトを行き来するようなネット内でのお友達でした。
 ちなみにマミ氏、北海道で有数な優秀の代名詞のような高校へ通っております。たとえば、「俺、東京大学行く」とほざいていらしゃった僕の同級生がいましたが、彼は次の瞬間笑い者になりました。しかし、そこへ通うマミ氏がそう発言すると「うおー流石」と脱帽するのみ。といった具合に、すでにそういった先入観を持ってしまうような頭脳明細な方なのです。

 さて、そんなネット内だけでの付き合いにあった僕達でありますが、
今日、マミ氏が我が家へお越しになられました。

 ぷちオフ会であります。決行が決定されたのは昨夜、メールでのやりとりのことで、まったく唐突な話でした。どうも夏休みを利用して寮から郷里に里帰りするようで、その経緯にある我が町でバスを途中下車するという言うことでした。
 その日の夜は、翌日に遠足を迎える小学生のような心境のまま眠りについたのを覚えています。
 ネット内で知り合った人間とリアルで会うのは初めての経験です。もう、どきどきでした。
 外見は「色白でメガネ」ということしか知らされていませんでしたが、何かが弾けそうな面持ちのままバス停でマミ氏を待っていた僕が、いざバスから降りてきた彼の姿をみて思ったのは――
 うわぁー、本当に色白でメガネだ。
 思わず口に出しました。マミ氏はというと、
「僕の知り合いのヲタクって皆ヲタクっぽくないんですよ」
 と、どう受け取っていいのかよく分からないコメントをくれました。
 第一印象は、本当に色白でメガネだなぁ。会話を交えてからの第二印象は、語彙が豊富で確かに知性と気品に溢れているなぁ。といった感じです。
 マミ氏の郷里から、わざわざこちらにやって来てくれるというマミ氏の元同級生ネッカー氏を待ちつつ、一先ず我が家へいれてみました。緊張のあまり、なにを話したかイマイチよく覚えてません。
 確か、出身地である田舎町を互いに「エロゲーの舞台みたいでいいよね」と訳の分からない理由で慰めあっていたりしたと思います。
 その後、遅れて到着したネッカー氏(彼は中学時代、同級生であるマミ氏の家に訪問した際など、僕のブログを鑑賞してくれていたようですが、ネットでの面識もありませんでした)を迎えに再びマミ氏とバス停へ。
 下車したネッカー氏の第一印象は、聞いてた通りのイケメンだなおい、しかも帰国子女の雰囲気が醸し出ているぜ。会話を交えての第二印象は、無口気味な、しかしクールさが増して尚素敵なヲタクだぜ。といった感じでしょうか。
 いえ勿論、マミ氏も素敵でしたよ。彼が持ち歩くノートパソコンの膨大で魅惑的なデータの数々をみて、「あぁ、やっぱりマミさんも男だったんだなぁ」と実感しました。
 その後は、ネッカー氏を交え、付近のレストランへ食事をとりに行きました。帰り道は酷い雨に見舞われ、僕がそのとき、ネッカー氏をみて水も滴る良い男という言葉を連想したのは、ヒミツです。

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 昼食後、我が家に戻るとお二人に買って貰ったスナックなんかをつまみながら、…………一体何したっけ?緊張のあまり、本当に記憶が……
 確か、互いのお勧めのエロゲテーマソングを紹介しあったり、滝本竜彦さんの行方を共に心配したり、非合法な交換ソフトを落とさせて貰ったり、客観視すれば結構恥かしいことばかりしていたと思います。
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 お二人がお帰りになられるときは、本当に名残惜しくて溜まりませんでした。人と別れるのをここまで惜しく思ったことはありません。四時間程度の滞在でしたが、本当に楽しめました。緊張と隣り合わせで会話を楽しむという奇妙な感覚でした。終始互いに敬語でしたが、同年代とそういった風に接するという経験もなかったので、面白かったです。
 今度は、今回参加出来なかった黒猫氏(マミ氏、ネッカー氏の中学時代の友人にして、ネットでのお友達です)を交えて、アニメイトでもショッピングでもご一緒出来れば幸いです。
 次の機会を、心より楽しみに、待ち遠しく思っております。
 本当に今日はありがとうございました。お二方。
 昨日は午後から、地元在住で同学校のバスケ少年が久々に部活が休みということで、うちへきました。存在自体記憶から無くなっていた膨大な宿題を一緒に消化しようと試みるも、集中力が続かず気づくと一緒にベッドに横になりながらワンピースの単行本を読み返しておりましたとさ。
 さて、今日は正午に起床、することもないのでネット巡回。廃人染みた一日をこのまま終えようとしている自分に気づき、慌てて改善しようと思うもすることもないし宿題なんてやろうとも思えないし、とりあえず風呂へ。身体をすっきりさせ散らかった部屋の片付けを済まそうと考えるも、布団にファブリーズをかけ始めた辺りでなんだかまた無気力になり、とりあえずネットに接続。そして思い出したかのようにブログの更新しいます。なんかニートっぽくて怖いです。予定のない休日は、殆ど必ずこういった不規則なニートのような一日を過ごしています。僕をニートから逃してくれているのは、本当に学生としての学業だけなんだなとしみじみ思います。
 明日は三日間ほど風邪で寝込んでいたトミーの復活祭でもしようかと密かに考えています。あの日、実は偽Qは「俺は気の置ける人間の前でしか歌わない」と「お前の歌唱力なんぼのもんやねん」とツッコミたくなる理由から一曲も歌っていなかったので、三人でカラオケでも行って歌わせてやろうかと思います。トミーもいれば、アニソンオンリーのカラオケ大会が出来そうです。

PS 同日花火の夜、電車の定期券を紛失。残り十日分程しか残量なかったし、登校するわけでもないので金銭的には大した損失じゃないですが、金がマジでない僕には本当に惜しい。
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